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品083
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ときしらず 126円 (2005/06) |
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ワッフルクッキーでクリームを挟んだもの。クリームの量がちょっと少な目か。 菓子に分類される。 原材料は砂糖、小麦粉、ショートニング、卵黄、全粉乳、バター、膨張剤、香料(原材料の一部に大豆を含む)。
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きんつばまんじゅう 126円 (2005/06) |
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名前はきんつば饅頭となっているものの、実状は普通の粒餡饅頭。美味しいけどね。 和菓子に分類される。 原材料は小豆、砂糖、小麦粉、寒天、鶏卵、水飴、蜂蜜、バター、食塩、トレハロース、膨張剤。
中央に小豆が 中は普通の粒餡 |
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抹茶きんつば 126円 (2005/06) |
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その名の通り、抹茶風味のきんつば。衣が抹茶風味になっている。ちょっと小さめだったが、小豆の粒は際立っていた。きんつばとは金鍔焼(きんつばやき)のことで、小麦粉の薄い皮で餡(あん)を包み、刀の鍔に似せて平たくし、鉄板の上で軽く焼いた和菓子。江戸時代からあり、現在は餡に小麦粉を溶いた液をつけて焼く。手作りしている過程を拝見できた。ラッピングも機械ではなく、手作業で行っていた。このようなお菓子の包装(今回の場合プラスチック)は剥がれないよう接着しているが、接着剤を使うのではなく、菓子を作るのに使った鉄板で熱して接着させると知った。熱する時間はコンマ数秒。それでもきちんと接着されていた。 和生菓子に分類される。 原材料は小豆、抹茶、砂糖、寒天、塩、小麦粉。
小豆の粒が際立っている |
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いもきんつば 105円 (2005/06) |
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その名の通り、薩摩芋のきんつば。芋の風味がきちんと感じられたが、ちょっと小さめだった。きんつばとは金鍔焼(きんつばやき)のことで、小麦粉の薄い皮で餡(あん)を包み、刀の鍔に似せて平たくし、鉄板の上で軽く焼いた和菓子。江戸時代からあり、現在は餡に小麦粉を溶いた液をつけて焼く。手作りしている過程を拝見できた。ラッピングも機械ではなく、手作業で行っていた。このようなお菓子の包装(今回の場合プラスチック)は剥がれないよう接着しているが、接着剤を使うのではなく、菓子を作るのに使った鉄板で熱して接着させると知った。熱する時間はコンマ数秒。それでもきちんと接着されていた。 和生菓子に分類される。 原材料は芋、砂糖、寒天、塩、小麦粉。
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料理長おすすめランチセット 1200円 (2008/03) |
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2008/03の料理長おすすめランチセット。 1日限定20食。 前菜、メイン、デザート、アフターコーヒーから成っている。いわゆるフルコース。 前菜はサーモンのタタキ 山葵ドレッシング、春菊と桜海老のサラダ、グリンピースのクリームスープ、鶏肉マッシュルームの煮込みエストラゴン風味。 メインは牛ヘレ肉グリエ グリンペッパーソース、鯛の香草パン粉焼き
トマトソース、山菜ピラフ。 デザートはミニケーキとアイスクリームだった 全体的な量は少ないが、料理の種類は多い。 どの料理も素材を厳選した手の込んだもので、見た目にも配慮されている。香草などをふんだんに使っているのも良い。その割には価格的には良心的。 本来は1200円だが、招待状のお陰で20%引きの960円に。 以前あったドリンクバー(飲み放題)がなくなっていて、ランチドリンク(100円)となっていた。料理の質は悪くないが、バイキングの面影が殆どなくなっていて(料理の種類が多いのはバイキング的かも)、普通のレストランになってしまっているのは残念。
前菜プレート サーモンのタタキ 山葵ドレッシング、春菊と桜海老のサラダ、グリンピースのクリームスープ 鶏肉マッシュルームの煮込みエストラゴン風味
菜の花と蟹肉のフラン、自家製酵母入りパン メイン3品
牛ヘレ肉グリエ グリンペッパーソース(ミディアムレア) 鯛の香草パン粉焼き トマトソース 山菜ピラフ
デザート、コーヒー |
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マドレーヌ 120円 (2005/01) |
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貝殻の形のマドレーヌ。小さめ。その為か、しっとり感があまりなかった。マドレーヌは、ポーランド王の為にマドレーヌ・ボミエという女性が作ったお菓子だとか。 焼き菓子に分類される。 原材料は鶏卵、バター、砂糖、小麦粉、膨張剤、香料。
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ダックワース 120円 (2005/01) |
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アーモンドクリームを卵白を泡立てて作ったサクサククッキーで挟んだもの。ダックワース(dacquoise)とは、フランス南西部ダックスという街で作られたお菓子だという。ダックワースの生地材料の半分近くは油分が多くて生地がだれ易くなるアーモンドパウダー。したがって、生地の状態を安定させるのは非常に難しく、作り方を失敗すると、焼き上がった生地の目が詰まり過ぎて食感が重くなったり、逆にスカスカの生地になってしまったりするという。 洋菓子に分類される。 原材料は砂糖、卵白、アーモンドプードル、ショートニング、小麦粉、水飴混合異性化液糖、コーンスターチ、脱脂粉乳、粉末コーヒー、食塩、洋酒、香料(原材料の一部に大豆を含む)。
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チョコタルト (2005/01) |
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チョコの味が非常に濃厚なタルト。クランベリーが入っていて、酸味を加えている。「外はさっくり、中はしっとり」と表記されているものの、全体的にしんなりしている。エネルギー273kcal、蛋白質3.4g、脂質13.5g、炭水化物34.3g、ナトリウム31mg 洋菓子に分類される。 原材料は小麦粉、砂糖、卵、マーガリン(乳、大豆を含む)、カカオマス、植物油脂、水飴、クランベリー、ココアバター、ココアパウダー、ブドウ糖果糖液糖、食塩、ソルビトール、乳化剤、香料。
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抹茶とかのこのレアチーズタルト 130円 (2005/01) |
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抹茶風味のレアチーズのタルト。抹茶の風味が強い為か、「レアチーズ」はそうと教えられない限り意識できない。小豆入り。「外はさっくり、中はしっとり」と表記されているものの、全体的にしんなりしている。その為か、透明なプラスチックの型に収められている。エネルギー250kcal、蛋白質3.9g、脂質14.0g、炭水化物27.0g、ナトリウム77mg。 洋菓子に分類される。 原材料は砂糖、小麦粉、チーズ、マーガリン(大豆を含む)、卵、小豆、トレハロース、発酵乳、コーンスターチ、還元水飴、植物油脂、抹茶、クロレラ、砂糖、異性化液糖、食塩、香料、ソルビトール、乳化剤。
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フロランタン 120円 (2005/01) |
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黒胡麻がアクセントとなったフロランタン。かなり小さい。ポリポリ感はあまりない。同時に食べたBOSTONのフロランタンと比較すると半分しかない。価格はそう変わらないのだが。フロランタンとは、フローレンス地方で作られたお菓子だとか。 焼き菓子に分類される。 原材料はアーモンド、バター、砂糖、小麦粉、クリーム(乳製品)、ハチミツ、水飴、卵、黒胡麻、食塩。
BOSTONのフロランタン(左)と無印良品のフロランタン(右) 大きさに倍の差が |
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きなこもち入りトラ焼 84円 (2005/01) |
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きな粉餅と粒餡を挟んだトラ焼き。餅は小さいながらもよく伸びる。全体的に小さ目。84円だから、それも当然か。エネルギー204kcal、蛋白質3.8g、脂質3.2g、炭水化物39.7g、ナトリウム64mg 和菓子に分類される。 原材料は砂糖、鶏卵、小麦粉、還元水飴、あずき、植物油、あん、還元麦芽糖水飴、トレハロース、オリゴ糖、水飴、もち粉、きな粉、寒天、膨張剤、酵素、香料、カロチン色素(原材料の一部に大豆、乳成分を含む)。
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フィナンシェ 130円 (2005/01) |
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非常に平べったく、「薄く、広い」という印象を受けるフィナンシェ。同時に食べたBOSTONのフィナンシェよりも薄い(BOSTONのフィナンシェも比較的薄い方)。BOSTONのフィナンシェと比較してより甘く、薄い為かよりしっとりしていた。フィナンシェは、金融家が服を汚さずに食べられる菓子として作られたという。その割には手が汚れ易いが。 焼き菓子に分類される。 原材料はバター、卵白、アーモンドパウダー、砂糖、ハチミツ、小麦粉。
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おみき饅頭 210円 (2005/01) |
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自称津和野名物。酒の風味がする一口饅頭。3個で一パック(210円)だった。「おみき」てどういう意味かな、と思っていたが、パソコンで「おみき」を変換したら「お神酒」と出た。納得。 生菓子に分類される。 原材料は小豆、砂糖、小麦粉、ソルビトール、酒種、水飴、もち粉、山芋、膨張剤、清酒(原材料の一部に小麦、山芋、大豆、乳、ペクチン(リンゴ由来)を含む)。
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