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品046
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中華そば 600円 (2005/08) |
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この店の唯一のメニューのようである(他にもある、もしくはあったようだが、自分が訪れた時点ではこれだけだった)。 具はチャーシュー、モヤシ、ネギで、非常にシンプル。チャーシューに胡椒が振りかけられた状態で出される。 スープは豚骨ベースの醤油。豚骨を使いながらも豚骨独特の臭みは全く感じられず、あっさりしている。飲めるスープを目指したからか、塩辛さは無く、最後の一滴まで楽に飲める。このスープは継ぎ足しではなく、毎日作られるらしい。 チャーシューは2枚だけで、そう大きくない。が、脂の少ない、しっかりと焼き上げられた肉で、美味しかった。チャーシューだけを欲しがる客がいるのも当然。 麺は細麺。シコシコしているが、口に変に残らず、口当たりがいい。自分はどちらかというと細麺が好きだが、それもこういう麺があるから。 |
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えび入りワンタンメン 690円 (2005/08) |
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醤油ラーメンにえび入りワンタンを加えたもの。 具はチャーシュー、ワンタン、ネギ、海苔、シナチク。背脂が浮いているのが特徴。櫻島地鶏から取った鶏ガラスープなので豚骨と違いくせのないものに仕上がっている。 ワンタンが3つ入っている代わりに、チャーシューは比較的大きいのが1枚だけ。このラーメンの場合、チャーシューを何枚も入れると全体のバランスが崩れるので、一枚で充分だろう。 麺は中くらいの太さ。 |
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チャーシューが左に、えび入りワンタンが右に |
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塩バターらーめん 600円 (2005/08) |
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塩ラーメンにバターの塊を落としたもの。 さっぱりした塩スープの中で、バターが徐々に溶け出し、絶妙なまろやかさを生み出す。一杯で二つの味のスープを楽しめる。 ラーメンそのものはシンプルで、具はチャーシュー、もやし、ネギとなっている。 スープは鶏ガラベースの塩なので、非常にあっさりしている。 麺は中くらいの太さのストレート麺。 |
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塩ラーメンにバターの大きな塊が |
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ラーメンセット 650円 (2005/08) |
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大正ラーメン、炊き込みご飯(ワカメ)、そして一品(ナスの煮物)のセット。 ラーメンのスープは豚骨・鶏ガラベースの醤油。あっさりしていて、くせがない。 麺はストレートの細麺。コシがあるが、口に変に残らない。麺はこうでないと、と思う。 具はネギ、チャーシュー(小さ目のが5枚)、モヤシで、非常にシンプル。高く盛り付けられたモヤシのシャキシャキ感が印象的だった。 店のインテリアと同様、昭和初期を思い起こさせる、素朴なラーメンである。 炊き込みご飯は、この店を紹介していた雑誌のものとはちょっと違った。ちょっと塩辛く感じた。 |
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チャーシューが目立つ大正ラーメン ナスの煮物と炊き込みご飯 |
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ベビースターラーメンおつまみ 39円 (2007/11) |
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おやつカンパニーの主力商品ベビースターラーメンと、ピーナツを加えたもの。 ベビースターラーメンはどちらかというと子供を対象としたものだが、こちらは大人でも食べられるようになっている(らしい)。 「ピリ辛チキン麺とピーナッツの絶妙ミックス!」となっている。 確かにピリ辛で、ピーナツが適度の量入っていた。まさに大人のおつまみ。 その分、カロリーはかなり高い。 豆菓子に分類される。ピーナツが入っているからか。それがなかったらスナック菓子、となっていただろう。 原材料はピーナッツ、小麦粉、植物油脂、澱粉、しょうゆ、食塩、香辛料、砂糖、チキンエキス、蛋白加水分解物、魚介エキス、ポークエキス、野菜エキス、酵母エキス、調味料(アミノ酸など)、香料、炭酸Ca、卵殻Ca、酸化防止剤(ビタミンE)(原材料の一部に乳、ゼラチンを含む)。 栄養成分は1袋(90g)当たり:熱量500kcal、蛋白質16.0g、脂質31.1g、炭水化物39.1g、ナトリウム549mg、食塩相当量1.39g。 |
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ベビースターラーメン(丸美屋棒々鶏の味) 円 (2005/10) |
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「バンバンジーの味」と読む。内容量90g。即席中華料理の素を製造する丸美屋とコラボレートして作ったお菓子。栄養成分表によると1袋あたり:熱量460kcal、たんぱく質8.2g、脂質23.8g、炭水化物53.3g、ナトリウム1080mg、食塩相当量2.74g。名前の通り、棒々鶏のタレ(胡麻)の味がする。ちょっとピリ辛。一袋90gなので、かなり量があり、食べ応えがある。「棒々鶏とは『鶏肉を棒で叩き細かく裂いて盛り付けした』ことから名付けられました。元々は中華料理店の前菜メニューでしたが、丸美屋が家庭用冷菜ソースとして広め、今では馴染みのある一品に。さっぱりまろやかな胡麻風味が食欲をそそる、夏の定番メニューです」といった説明文が。かなり参考になる。 スナック菓子に分類される。 原材料は小麦粉、植物油脂、砂糖、食塩、しょうゆ、粉末味噌、ごま油パウダー、粉末酢、たんぱく加水分解物、チキンエキス、香辛料、ポークエキス、野菜エキス、調味料(アミノ酸など)、香料、酸味料、乳化剤、着色料(パプリカ色素)、甘味料(ステビア)、カラメル色素、酸化防止剤(ビタミンE)(原材料の一部にゼラチンを含む)。 |
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ベビースターラーメン(丸美屋麻婆豆腐の味) (2005/10) |
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内容量72g。内容量90g。即席中華料理の素を製造する丸美屋とコラボレートして作ったお菓子。栄養成分表によると1袋あたり:熱量460kcal、たんぱく質8.2g、脂質23.8g、炭水化物53.3g、ナトリウム1080mg、食塩相当量2.74g。名前の通り、棒々鶏のタレ(胡麻)の味がする。ちょっとピリ辛。一袋90gなので、かなり量があり、食べ応えがある。ちょっとピリ辛。きちんと麻婆豆腐のタレらしい味が。一袋90gなので、かなり量があり、食べ応えがある。「丸美屋「麻婆豆腐の素」は昭和46年に発売。当時は、日本人にはあまり知られていない料理で、「麻婆」がアサバアと読まれてしまうほど。一部の中華料理店でしか食べられなかった時代に、家庭で簡単に作れる商品として、丸美屋が初めて提案しました。今では日本の麻婆豆腐の味として、最も親しまれているロングセラー商品です」といった説明文が。かなり参考になる。アサバアか……。 スナック菓子に分類される。 原材料は小麦粉、植物油脂、砂糖、食塩、しょうゆ、粉末味噌、ごま油パウダー、粉末酢、たんぱく加水分解物、チキンエキス、香辛料、ポークエキス、野菜エキス、調味料(アミノ酸など)、香料、酸味料、乳化剤、着色料(パプリカ色素)、甘味料(ステビア)、カラメル色素、酸化防止剤(ビタミンE)(原材料の一部にゼラチンを含む)。 |
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ベビースターラーメン丸(池袋大勝軒特製もりそば味) 39円 (2005/11) |
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内容量72g。池袋にあるラーメン屋とコラボレートして作ったお菓子(店主の顔写真入り)。栄養成分表によると1カップあたり:熱量382kcal、たんぱく質5.9g、脂質22.2g、炭水化物39.7g、ナトリウム691mg、食塩相当量1.8g。ふたの写真に見る限りでは小さな鳴門が個々の菓子に付いていると思ってしまうが、鳴門は二個しかなく、それが付いている菓子はカップの底でくずと化していた。味的には普通のラーメン丸と大差はないような。 スナック菓子に分類される。 原材料は小麦粉、植物油脂、でん粉、しょうゆ、焼き豚、魚介エキス、食塩、砂糖、ポークエキス、のり、ねぎ、野菜エキス、乳糖、還元水あめ、水あめ、たんぱく加水分解物、香辛料、チキンエキス、たらすり身、酵母エキス、粉末メンマ、調味動物油脂、調味料(アミノ酸等)、酸味料、着色料(カラメル、クチナシ、紅麹)、糊料(プルラン)、甘味料(ステビア)、酸化防止剤(ビタミンE)、香料、乳化剤(原材料の一部にゼラチンを含む)。 |
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コラボレートした店の店長の顔写真が ふたの写真のような鳴門はない
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ベビースターラーメン丸(和歌山井出商店中華そば味) 39円 (2005/11) |
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内容量72g。和歌山にあるラーメン屋とコラボレートして作ったお菓子(店主の顔写真入り)。栄養成分表によると1カップあたり:熱量382kcal、たんぱく質5.7g、脂質21.9g、炭水化物41.9g、ナトリウム713mg、食塩相当量1.8g。ふたの写真に花形の蒲鉾は、一応どの個体にもあったが、麺に絡まっているのが多く、綺麗な花形が見られるのは殆どなかった。全体的に、ベビースターラーメン丸(池袋大勝軒特製もりそば味)と比較して塩辛いように感じた。 スナック菓子に分類される。 原材料は小麦粉、植物油脂、でん粉、砂糖、食塩、しょうゆ、焼き豚、ねぎ、ポークエキス、たらすり身、メンマ、たんぱく加水分解物、香辛料、水あめ、乳糖、チキンエキス、魚介エキス、野菜エキス、酵母エキス、脱脂粉乳、卵白、調味料(アミノ酸等)、酸味料、着色料(カラメル、パプリカ色素、カロチノイド、紅麹)、甘味料(ステビア)(原材料の一部にゼラチンを含む)。 |
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ベビースターラーメン丸(とんこつ・しょうゆラーメン対決) 39円 (2005/11) |
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内容量70g。とんこつラーメン(こってり九州豚骨)としょうゆラーメン味(あっさり東京醤油)の2つの味が楽しめる。栄養成分表によると1カップあたり:熱量379kcal、たんぱく質5.3g、脂質22,4g、炭水化物39.2g、ナトリウム679mg、食塩相当量1.72g。「お湯を入れずにそのまま食べてね!」がくどいと思うほどあちこちに記されている。間違ってお湯を入れてしまう人が少なくないらしい。醤油ラーメン味のものは海苔入り、豚骨ラーメン味のものは紅生姜入りだった。醤油らー権味のは幾分塩辛く、豚骨ラーメン味のは本物のラーメン味っぽく感じた。 スナック菓子に分類される。 原材料は小麦粉、でん粉、植物油脂、しょうゆ、食塩、砂糖、ごま、野菜エキス、香辛料、酵母エキス、たんぱく加水分解物、ポークエキス、乳糖、デキストリン、水あめ、ねぎ、のり、しょうが、魚介パウダー、調味油、粉末メンマ、粉乳、ゼラチン、調味料(アミノ酸等)、着色料(カラメル、紅麹)、香料、糊料(プルラン)、酸味料、甘味料(ステビア)、ソルビット、酸化防止剤(ビタミンE)、乳化剤(原材料の一部に卵、さばを含む)。 |
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ベビースターラーメン丸(ソース・しお焼そば対決) 39円 (2005/12) |
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内容量70g。塩焼きそばと醤油焼そばの2種類の味が楽しめる。醤油焼そばは、醤油よりマヨネーズの味がした。栄養成分表によると1カップあたり:熱量379kcal、たんぱく質5.3g、脂質22,4g、炭水化物39.2g、ナトリウム679mg、食塩相当量1.72g。「お湯を入れずにそのまま食べてね!」がくどいと思うほどあちこちに記されている。間違ってお湯を入れてしまう人が少なくないらしい。 スナック菓子に分類される。 原材料は小麦粉、植物油脂、でん粉、砂糖、食塩、粉末ソース、乳糖、魚介エキス、野菜エキス、あおのり、香辛料、ポークエキス、たんぱく加水分解物、しょうゆ、チキンエキス、水あめ、デキストリン、にんじん、しょうが、粉末卵黄、ゼラチン、ほうれんそう、酵母エキス、調味料(アミノ酸等)、着色料(カラメル、カロチノイド、クチナシ、紅花黄、紅麹)、酸味料、香料、糊料(プルラン)、ソルビット、酸化防止剤(ビタミンE)、甘味料(ステビア)(原材料の一部にえび、もも、りんごを含む)。 |
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左がしお焼そば味、右がしょうゆ焼そば味 |
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ドデカイラーメン(炙り味噌ラーメン) 126円 (2006/02) |
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「挽き肉と香味野菜を炒めたラードの香りと、軽く炙った味噌の風味が香ばしい」となっている。ドデカイラーメン(焦がししょうゆラーメン)は塩辛かったが、こちらは塩加減が適度で、美味しかった。ただ、味噌の風味はあまり感じなかった。量がそれなりにある。内容量100g。栄養成分表によると1袋100gあたり:熱量510kcal、蛋白質7.6g、脂質25.2g、炭水化物63.1g、ナトリウム1000mg、食塩相当量2.54g。 スナック菓子に分類される。 原材料は小麦粉、植物油脂、澱粉、食塩、砂糖、香辛料、みそ、野菜エキス、ポークパウダー、卵、コーンシロップ、酵母エキス、ポークエキス、チーズ、魚介エキス、チキンエキス、しょうゆ、コーンスターチ、還元水あめ、蛋白質加水分解物、ブドウ糖、調味料(アミノ酸など)、香料、カゼインNa、乳化剤、酸化防止剤(ビタミンE)、酸味料、カラメル色素。 |
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ドデカイラーメン(焦がししょうゆラーメン) 126円 (2006/02) |
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「鰹節などのダシの香り漂うスープと、軽く焦がした醤油の風味が香ばしい」となっている。全体的に塩辛い。焦がし醤油の味はふんだんにしたが。見た目も焦げ目がついているようで、しょっぱそう。量がそれなりにある。個人的には、ドデカイラーメン(炙り味噌ラーメン)の方が好み。内容量100g。栄養成分表によると1袋100gあたり:熱量498kcal、蛋白質7.5g、脂質23.9g、炭水化物63.1g、ナトリウム1300mg、食塩相当量3.30g。 スナック菓子に分類される。 原材料は小麦粉、植物油脂、澱粉、しょうゆ、食塩、砂糖、香辛料、たんぱく質加水分解物、ポークパウダー、魚介エキス、魚介パウダー、卵、鰹節、煮干、コーンシロップ、野菜エキス、昆布エキス、ポークエキス、チキンエキス、酵母エキス、チキンパウダー、デキストリン、ゼラチン、メンマ、調味料(アミノ酸など)、カゼインNa、乳化剤、酸化防止剤(ビタミンE)、酸味料(原材料の一部に乳成分を含む)。 |