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品017
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メガたまご 390円 (2007/08) |
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メガマック、メガテリヤキに続くメガシリーズの一種。 自分が食べた時点では、広島県と山口県岩国市限定で販売された期間限定メニューだった(2007年9月6日まで)。 2番煎じ、3番煎じの感じがしないでもない。(^〜^;) 基本構造は、パン・玉子・肉・パン・肉・肉・パンになっている。 他に、レタス、チーズなどの具も。 マスタードの風味が利いていたのが印象的だった。 パティ1枚は大したボリュームはないが、3枚も使っているので、流石に全体的な量はそれなりにある。390円という強気の単品価格設定は「うーん」と唸ってしまうが。 具がこれだけ多いのだから、パンはもう少ししっかりしたものにしてほしかった。掴んだだけで裂けてしまうパン、というのはちょっと問題。 ともあれ、個人的には佐世保バーガーを連想させるハンバーガーに仕上がっているのは良かった。 ちなみに、なぜ「メガたまご」で、「メガエッグ」ではないのかというと、「メガエッグ」は中国電力のインターネット接続サービスの名称だから。 同時に、メガトマトも地域・期間限定で販売された。 次はどんな「メガ」が販売されるのかね。 |
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メガたまごとその箱 |
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シャキ氷(抹茶あずき) 240円 (2007/08) |
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マクドナルドが新事業として展開する「マックカフェ(McCafe)」で提供されるメニューの一つ。 試験的に、全国のマクドナルド店舗で期間・数量限定で販売された。 氷菓に分類される。氷菓というと、ガチガチになっていて、提供されるプラスチックのスプーンだと即座に食べられないことが多い。が、この「シャキ氷」は氷がフレーク状になっており、プラスチックスプーンでも簡単に食べられる。 掻き混ぜると、小豆シロップと抹茶シロップが絶妙に絡み合う。 「シャキ氷」というのは絶妙な命名である。 更に、一番底には練乳が。 氷の成分からか、時間が経っても解け難い。 個人的には、200円以下だったらな……、と思った。 原材料は小豆餡、加糖練乳、砂糖、還元水飴、抹茶、食塩、安定剤(増粘多糖類)、酸化防止剤(V.C)。 内容量は140g。 |
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きのこカレー 700円 (2006/10) |
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ベーシックなカレー(チキンベース)に様々なきのこをトッピングしたもの。 基本は600円だが、大盛りにしたので700円に。 ネットでの評判がイマイチだったので、そんなに酷いものなのかな、とあまり期待せずに食べた。そのせいか、ぶっ飛ぶほどまずいようには感じなかった。それどころか、トッピングのきのこは勿論、チキンがしっかりと入っていて、まんざら悪くない、と感じた。 ただ、店にもカレーにも「この店ならでは」という個性がない。それがネットでの評判がイマイチな理由か。 まだ営業開始したばかりの店なので(2006/10の時点で)、もう少し長く営業し続けたら「この店ならでは」の味が出てくるのかも。 サービスの面の問題といえば、お冷のことか。店の者がお冷を出さなかったので、「この店はお冷を出さないのか」と思っていたが、別の客が入ってきて、お冷を入り口の直ぐ横の装置から自分で取っていた。お冷はセルフサービスだったのである。店の者が注文を取る際に一言言ってくれればよかったのだが……。 |
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カレーラーメン 880円 (2006/10) |
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この店オリジナルのラーメン。 カリカリに揚げた麺の上に自家製のカレールー(ネギ入り)をかけてある。高菜とタイの唐辛子を薬味として使う。 残ったルーを無駄なく味わえるよう、フランスパンが添えてある。 カレーラーメンなのでカレールーはサラッとしていると思いきや、トロッとしていて、ライスにかけても美味しいだろう。 全体的な量は決して少なくないが、スープの量が少ないので、器の底にあるだけのようで、ボリューム感にかけるのが難点か。ラーメンと同じ丼ではなく、厚みのない器に盛った方がよかったのでは、と思ってしまう。 カレーのルーは、薬味も混ぜたこともあり、それなりに辛かった。 ラーメン、という名は付いているものの、「ラーメン」の言葉からイメージするものとはちょっと異なる。 広島三越の新潟物産展では「一日30食限定」となっていたが、午後2時ちょっと過ぎでも普通に注文できた。あまりにも奇妙なメニューなので、普通のラーメンを食べたい者からは敬遠されてしまうらしい。 |
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チキンとオクラのカレー 750円 (2006/12) |
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本日のカレーだった。 チキンのカレーはごく普通だが、オクラ入りは珍しい。インドではオクラなんてあると思えないのだが。なぜ利用したのか。それとも、インドにはオクラ、てあるのか? トマト仕立てになっていて、カレーというよりピリッと辛いトマトシチューに近い。 サラダ、ライス、ナン、ドリンクのセット。 満腹になるほどではないが、それなりのボリュームがあった。 ドリンクはホットチャイを選んだ。ミルク入りで、美味しく感じた。 |
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セットはこのようになっている トマト仕立てなので、赤っぽい サラダ。ごく普通
少量のサフランライスと、中くらいの大きさのナン ホットチャイ |
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ビーフカレー 650円 (2006/12) |
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本店唯一のメニュー。 普通盛り、大盛りから選べる(小盛りもあるらしい)。料金はどれにしようと650円。 この時、既にPINKYで食べていて、あまり食べられないと分かっていたので、普通盛りに。しかし、それでも普通のカレーショップの大盛りに相当する量。大盛りになると空腹でも食べ切れないほどの量になるのでは、と思ってしまう。 ビーフカレーのビーフは、煮崩れた感じ(ほぐれたというべきか)になっていて、ビーフの塊が入っている、という訳ではない。辛さは、ピリッと感じるものの後に残るほどではない。家庭的でも、エスニックでもない、オリジナルのカレーといえる。 ライスはサフランライスになっている。 サラダ付き。カウンターにある漬物(ラッキョウ、福神漬け、キュウリの酢漬け、ニンジンの酢漬け)は食べ放題(客の中には山ほど乗せる者も)。 カレーの内容や価格や漬物食べ放題までもサヴォイと同じ。なぜここまで同じ内容に店を、歩いて30秒以下の場所にオープンしたんだろ、と思ってしまう。 |
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サラダ、カレー、漬物 |
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ランチセット 500円 (2006/12) |
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マイカレー(390円)と、サラダと、一品料理(日替わりらしい)のセット。 カレーは、具が入っていないタイプで、その意味でもCoCo壱番屋に似ている。辛さは標準にしたので、全くと言っていいほど感じなかった。味は390円であるのが納得できる内容。 一品料理はポテトサラダ(少々)、豚のしょうが焼き、そしてハム(一品料理じゃないじゃん……(^〜^;))。 総括すると、「カレーを食べたいけど金をかけたくない」という時に食べるカレー。注文すると直ぐ出されるし(自分が行った時はまだ客があまりいなかったからか)、CoCo壱番屋より若干安めなのはありがたい。 問題点といえば、席につく時点で店員がテーブルに張り付いていて、メニューを手に取った瞬間に「決まりましたか?」と訊いてくること。考える余裕を与えてほしい……。 |
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ランチセット マイカレー |
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ビーフカレー 550円 (2007/01) |
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本店唯一のカレーメニュー。 その名に恥じず、ビーフの塊がたっぷりと入っている。550円のカレーでこんなに入っていてもいいのか、と驚愕するほど入っていた。ビーフは、噛むのに顎が疲れるほど硬くはないが、口の中で解けてしまうほど存在感が薄くもなく、適度な歯応えがあった。 カレーのルーは、裏ごしされたような滑らかなタイプ。濃い茶色の、見るからに濃厚そうなカレー。女性が食べることを意識してか、辛さは殆ど感じられない。テーブルに辛味調味料があったので、それで調整した。 ライスの量は比較的多かった。 プラス200円でサラダ(少量だが、作りは丁寧で、ドレッシングが美味しい)とスープ(白菜コンソメ)が付く。 注文してから料理が出されるまで少々時間がかかる。 |
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ビーフたっぷりのカレー スープとサラダ(別料金200円) |
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牛赤身肉だけを使用したハンバーグステーキカレー煮込み 1134円 パン食べ放題 (2007/02) |
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やけに長い名前のメニュー。どんな料理か分かるのはありがたいと言えばありがたいが。 厚みのあるハンバーグステーキに、カレーソースがかかっている。 カレーソースはマッシュルームやニンジンが含まれていて、食感・彩が良い。辛さは全然ない。辛いのが苦手とされる女性でも普通に食べられると思われる。 ハンバーグは、肉汁を逃さないように、という配慮からか外はカリカリに焼かれてあった。中はふんわりとしている。 ライス付き。 全体的な量は、パン食べ放題を見越してか、そう多くない。その意味では割高といえる。 |
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厚みのあるハンバーグステーキ イカスミロールなど
セサミロール、フレンチオーツ、ミニクロワッサン、シュガーバターロール、レーズンパン よもぎロールなど オニオンロールなど |
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自家製カレーライス 800円 (2006/11) |
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野菜たっぷりのカレーライス。 野菜はブロッコリー(これが多く、ぶつ切り)、ニンジン、ナス、ベビーコーン。ルーと一緒に煮込むのではなく、別に下ごしらえし、トッピングしている。したがって、家庭のカレーライスとはちょっと異なる。上品で、まさにフレンチっぽい。 ライスは白飯ではなく、サフランとスパイスで味付けしてあった。 非常に彩のいいカレーになっていて、食欲をそそる。 辛さは微かに感じる程度。女性向けといえる。 全体的な量は普通。 注文してからテーブルに持って来るまでかなりかかった。混んでいたからか? |
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茄子とほうれん草のカレー 630円 (2007/02) |
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その名の通り、茄子とほうれん草をトッピングしたカレー。 茄子とほうれん草がたっぷり入っている。大切りで、食べ応えが。 ルーは、タマネギのお陰で甘めに仕上がっていた。 ライスは普通にしたので、全体的な量は普通。 総括すると、可もなく、不可もなく、といった感じ。 また、サラダやスープなどの添え物はなく、物足りない。ミニサラダ一つでもあればもう少し印象に残るのだが。 |
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