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店003
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食べ放題・バイキング |
お好み焼き |
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麺類 |
カレー |
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パフェ・デザート |
銘菓・菓子・パン |
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ケーキ |
サンドウィッチ・バーガー・ホットドッグ |
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ドリンク |
カップ麺 |
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弁当・給食 |
その他 |
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楽Raku家 |
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店前 店内 |
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広島県東広島市西条本町12-5 加茂泉館1F |
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「らくらくや」と読む。 JR西条駅の真向かいにあるビルに入っているアジアンカフェ。 タイやインドネシアの料理を提供。アルコール類も充実している。 アジアンカフェとあって、内装は、木材を前面に出したエスニック調になっている。 店内は、自分が予想していたより狭かったが、席数はそれなりにある。 接客は、マニュアル的な部分もあるが、悪くはない。 ランチタイムはセットメニューが基本で、1000円。デザートも追加することができる。 営業時間は11時から23時。ただし、土日は夕方からしか営業しない。定休日は月曜。 |
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店前。左の赤いのがLITTLE MERMAID向洋店 |
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広島県安芸郡府中町青崎南2-1 |
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JR |
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ホットサンド(カレー)(2008/04)(サンドウィッチ、カレー) |
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広島県安芸郡海田町南本町1-18-5 |
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「カルム」と読む。 安芸郡海田町にある洋菓子店。 壁面が黄色の民家風の建物で、非常に目立つ。 海田町で生クリームを使った菓子を初めて売り出した店だとか。 焼き菓子は、品名がどこにも記載されていないのがちょっと問題。 営業時間は9時から19時半。定休日は日曜。 |
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店前。調理師の作業が望める 店内。異国風 |
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インド人が作り出す料理とあって、カレーも日本人が作るものとは異なる。ただ、最も安いカレーライスでも880円(税抜き)で、全体的に高め。そのせいか、この店には何度も足を運んでいるが、満席になっているところをみたことがない。自分が行った日が偶々空いている曜日、もしくは時間帯なのか。店員(日本人)のサービスは可もなく不可もなくといった感じ。サグチキンカレーを注文したところ、3分も経たずに出された。 ニューデリーセットなど、セットメニューも充実している。 辛さは客が調整できる。0はマイルド。2-3は中辛。5-9は辛口。10-50は激辛。自分は大抵の場合3にしている。カレーはある程度辛くなければならないが、辛過ぎても不味いだけになるので。 |
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(岡山店) |
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店前 店内。かなり混んでいる 一度に8人で入ってくる団体客も |
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「ナッシュ・カレー・アメリカン」と読む。 倉敷に本店を置くカレーショップチェーン。 チェーン店の割にはインテリアに凝っている。チェーン店というとファストフード的な、コストを抑えた、照明がやけに明るいインテリアを連想するので、ちょっと意外。 ドリンクを注文した場合を除いて、例え客が一人でも麦茶がピッチャーごと出されるようだ。全部飲み干せる奴いるのか? 2003/11に岡山へ旅行に行った際に、夕食を食べに立ち寄った。数時間前には昼食にQUIET
VILLAGEに行っている。 マハラジャといい、QUIET
VILLAGEといい、そしてここといい、岡山のカレーはどれもサラッとしている。岡山独特の「文化」なのだろうか。辛さは調整できるが、有料。トッピングも有料で追加できる。 裏路地的な場所にあるので、経営は大丈夫なのかな、と心配していたが、自分が入った時点で既にかなり客が入っていて、その後満席に。こちらが心配するまでもなかった。 カウンター席とテーブル席がある。 英語表記だと「NAISH
CURRY AMERICAN」になる。なぜ「NAISH」が「ナッシュ」となるのかは不明。「アメリカン」の部分の意味も不明。インテリアのことか? 2007/08 かなり前に閉店したようである。 他のチェーン店は営業している。 |
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チーズ焼きチキンカレー(2003/11)(カレー) |
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店前
店内。お好み焼き用の鉄板もある |
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カレーうどんをメインとした店。 カレーうどんを出すうどん屋や、カレーうどんを出すカレー屋はあるが、カレーうどんを主力とした店は珍しい。 カレーうどんの他に通常のカレーライスや、お好み焼きや、スパゲッティなどのメニューがあるが、メインはあくまでもカレーうどん。奇妙なことに、カレーうどん以外のうどんメニューはない。 カレーうどんの一般的な食べ方は、うどんを食べ終えた後、ライス(100円)を注文し、カレーの汁にライスを入れてカレーライスにして食べる、というもの。 カレーうどんは400円。カレーうどんの定食もある。 店自体はそう広くない。 2004年6月に閉店した。 最近、前を通っても常に「準備中」になっていて、いつ開店しているのか、と疑問に思っていたが、つい先日見たら張り紙があり、閉店した、との断り書きが。 なぜ閉店に追い込まれたのかは不明。確かに、あまり流行っている様子ではなかったが……。なぜ流行らなかったのか。場所が悪いとは思えない。路面電車通り沿いなので、人通りは悪くない(同じ通りにラーメン亭とシギリがある)。 少なくとも、側にあり、大繁盛している百番目のサルより場所的には有利だった筈だが……。 カレーうどんがメインのメニュー、というのが受け入れられなかったのか? ま、「営業不振で閉店しました」と言われた訳ではないので、こちらであれこれ考えても無意味か。本店は営業を続けるという。どこにあるか分からないが。 現在は同じ場所にお好み焼屋一力が入っている。 |
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店前。階段を上がって2階へ
店内 |
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YMCA南口から通りを挟んで向かい合うビルの2階にある。 英語で表記すると「PINKERTON'S
SOUK」となる。「ピンカートンのスーク」という意味だ。PINKERTONというのが誰(何)で、SOUKとは何なのか、さっぱり分からない。個人的にはもう少しシンプルな名前の方がいいと思うが。ま、オーナーのこだわりにこちらがあれこれケチをつけてもしょうがない。 正式名称は「お茶屋ピンカートンズスーク(CHAI SHOP PINKERTON'S SOUK)」で、お茶がメインらしい。お茶を出すだけでは商売にならないので、カレーも出す、ということか。 店内ではエスニック風味の雑貨や、お持ち帰りのケーキや、焼き菓子(マフィンやクッキー)を販売していた。クリスマスにはクリスマスケーキも販売するようで、自分が行った時は注文受付中だった。一つ一つ手作りだから注文は早目に、とのこと。 個人経営(少なくとも、そう見えた)とあって、家庭的な雰囲気である。 2005/06に行った所、カリー定食THALI(食後の紅茶付き)が1260円で2003/11のままだったが、紅茶抜きのカリー定食は945円から950円に値上げされていた。 |
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カリー定食THALI(2003/11)(カレー) |
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松本へ旅行に行った際にふらりと立ち寄った。 パルコの隣に位置するビルの中にある。奥まった場所にあるにも拘わらず、人が絶え間なく入っていた。 BEGOPA(略してBGP)の意味は不明。 追記: 2005年に行ったところ、この店はなく、代わりにお好み焼屋坊屋が。店内の様子が全く同じなので、店主がカレー屋からお好み焼屋に転身したと思われる。 |
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ポークカレーとイチゴドリンク(2000/08)(カレー) |
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店前。自転車屋があったところに開店 店内。混んでいる |
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チェーン店で、他にも店舗がある。 24時間営業。 ご飯はミニ、小、中から選べる。ミニが普通の茶碗、小が大き目の茶碗、中が特大の茶碗。大は丼となるのか? 良い点: ・非常に安い ・おかずメニューが豊富 ・席数が多い 悪い点: ・店員がいかにもアルバイト、といった感じで、ファストフードレストランと大差のないサービス ・おかずメニューは多いが、デザートメニューは少ない。あっても市販品。それらは安くない(2004/01に入ったら、ケーキなどのデザート類があった。しかし、どれも100円以上で、安くない) ・非常に混んでいた ・所詮大衆食堂チェーンをファストフード化したもの。最初は料金の安さと24時間営業に惹かれて入る客がいるだろうが、次第に飽きられるかも。それからが勝負 ・食事を並べられた棚が一列しかない為、客の列が時間によっては延々と続くことも。目的の一品だけサッと取ってレジに向かって清算する……、ということができず、たった300円の食事でも延々と待たされることも |
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ランチ(揚げギョーザ、サラダ、ご飯(ミニ)、冷奴)(2003/11)(その他) |